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戦いの日々INはてな

主に戦国イクサについてです。たまに突然旅行関連とか、日頃の愚痴とか、夢を語ったり?するかもしれません。読者登録して頂けると大変喜びます。

器攻について考える③《器攻撃デメリット》

随分 間が空いてしまいました。

久しぶりに更新ですが

今回は器攻撃デメリットについてです。

①遅い

今までも散々言われてきたことですが、基本的に何よりも遅い兵科です。

以前より、最後の器攻撃で耐久を削る→待ち構えてて槌が壊滅

なんてことが起こります。

やはり 通常攻撃部隊と殆ど同じ速度くらいじゃないと扱いにくいですね。

②器に適した攻撃スキルがまだまだ少ない

確かに増えてきてますが、追加スキルを考えた場合は手頃なものがまだ少ない。

鬼神刺など全攻スキルも含めればなんとか?

③基本ベースは攻城櫓の攻撃力18なので強いカード(指揮兵数・スキル)でないと厳しい

器攻撃の一番の醍醐味は一撃陥落だと思います。

それを可能にするためには、兵数と共にスキルの強さが必要であることは言わずもがな。

天中心の布陣で部隊を組まねばならず、一般的には厳しいんじゃね? という感想です。

④通常兵科より作成に資源&訓練時間がかかる

槍弓馬は上位訓練もあり、随分作成コストが下げられますが、兵器兵科には上位訓練はありません。

さらに作成に関しては割増で訓練時間がかかるので、特に鯖初期は数を揃えるのに時間がかかります。

また、槌を秘境にだして雑賀兵に変換する流れが確立している方はそちらの方が早いし、強いかもしれませんw

次回はまとめ!

おしまい

まずは見てみたらいいと思う。

自分には関係ないと思うか憧れるのかはその人次第。

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